シンママ実業家👠オーガニック専門家🌴ayanoの呟き

\すべてのママをhappyに/「健康」と「お金」は幸せになるための2大条件。 経歴20年の起業コンサルタントとして、最先端オーガニックを学んだオーガニック専門家として、健康とお金を最短で手に入れる方法をお伝えします。

「三角おにぎりは四角」すべては捉え方次第

 

 

晴れの日がいくら続いても

 

さほど気にならないけど

 

雨が2日続くと気分が落ちる私。

 


                                     
洗濯担当大臣としては

 

仕事の段取りが

 

うまくいかないわけで(苦笑)


                  
                   
最近は性能のいい乾燥機があって
                  
ボタン一つでふんわり仕上がる

 

らしいですが
                  
自然派志向の私としては

 

太陽の光を1つも浴びないというのは
                  
どうも気持ちが悪いのです。
                  
 

                                    
                   
だから雨が2日続いただけで

 

愚痴がポロリ・・・。
                                     

  「 昨日も雨、今日もだね

 毎日薄暗くてじめじめして

   いやんなる〜」
                  
 

 

 

そうするといつも

 

顔色も声色も変えることなく

 

小憎たらしい態度で(笑)

 

息子が呟くんです
                  

                  

「世の中には雨を待ちわびて

 

 雨乞いする人がいる。」

 

 

ま、そりゃそーだけどね。

                  
                   
「雨は、生活音を消してくれる。


 落ち着くし癒される。

 

 神秘的。それに
                  
 雨の日にしかできん

 

 ファッションを
 

 楽しめる。
                  
                   
 雨でテンションが上がる人もおる。
 

 警報で学校が休みになる学生?
 

 花粉症の人?

 

 カエルやかたつむりにとっちゃ

 

 ピクニック日和だろ。
                  
 災害級の豪雨ですらそこにはなにか

 

 人類へのメッセージがある。

                 
 まだ雨の魅力教えてやろか?」
                  
                                     
                   
 

 

・・・・・・・・・・・
                  
                                     
                   
毎度のことながら

 

言い方は気に入らないものの。
                  
                   
息子はいつも私に

 

教えてくれるんです。
                  
   

 

                
おまえの偏った

見方だけで

物事を捉えるな
                  
                   
ってこと。
                  

 

 

 

 

 

 

<物事は捉え方次第>

 

                           
コップの水理論、ご存知ですか?

                  

ここに、水が半分入った  

 

コップがあります。
                  
                   
まだ半分も水が残ってる」
                                    
と捉えるか
                                  
もう半分しか水が残ってない」
                  
                   
と捉えるのか。

 

 

コップの空白の方に目を向ければ

 

まだ半分も水が入る」

 

とも捉えられますが。

 


                  
                                                  
私たちは日常的に

 

こうした捉え方の判断を

 

繰り返しながら生きています。
                  
                   
「まだ半分も水が残っている」

 

もしくは

 

「まだ半分も水が入る」は

 

楽観的・ポジティブ

 

な考え方であり
                                    
「もう半分しか水が残ってない」

 

という考え方は

 

悲観的・ネガティブである
                                    
といえます。
                  
 

 

ここで

                   

多くの人が勘違いしがちなんですが

 

世の中で起こる物事自体は

 

誰にとっても変わりません。

 

「コップに半分水が入っている」

 

というただその事実が在るのみ。

 

 

したがってそこに              
                   
楽観的・ポジティブ

 

 

悲観的・ネガティブ

 

という要素はありません。
   

               
もちろん

 

善悪もありません。

 

 

                  
人間がそれぞれ物事を認識した時に
                                    
勝手に付け加えているものに過ぎない

 

ってこと。
  

                
だから

 

ネガティブなことのように

 

思える「」でさえも
                  
考え方・見方によっては

 

ポジティブに捉えられる

 

ってことです。

                                

プロレスの試合中の怪我で全身不随になり

その後シンガーソングライターとして

活躍していたハヤブサさんは

(2016年死去)
取材の中で次のように答えています。
        

光が見えたのは同じ年の12月。
心臓手術をしたことで約1カ月半続いた
高熱がスーッと下がってきました。
手術後先生に具合を聞かれ
「最悪です」
そう答えた瞬間
「俺はしゃべることができるじゃないか」
と気付いたんです。それまでは
「体が動かない」ことばかり考えていたので
少し気持ちが楽になりましたね。


                                     
                   
全身不随という事実は変わりません。
                                   
ですが

 

体が動かない
                                     
という捉え方ではなく、
                                    
体は動かないが

しゃべることが

できる
                                     
という捉え方に変わった。

 


                  
きっと彼の目に映る世界は

 

この瞬間から180°変わったはずです。

 

 

本当に悪い天気なんかないよ
ただいろんな天気があるだけなんだ 
by John Ruskin  

 

そもそも天気自体に

 

goodもbadもないんですよね。 

 

 

                                   
世の中にある全ての事実、つまり出来事は
                  
私たち捉える側の考え方次第で

 

いかようにも姿を変えます。


                  
                   
ってことは・・・

 

もし起こる物事全てを

 

ポジティブに捉えられるようになれば
                  
人はどんな出来事でも

 

乗り越えることができるはずです。

 

 

日々の行動を自分の心が 
いかにとらえているかが
その行動自体よりも
現実を決定する
 
                        

ポジティブ心理学の第一人者である

ショーン・エイカー氏も
著書『幸福優位7つの法則』の中で

示しています。


                  
                                     
                   
 

大事なのは、
                                    
起こる物事や

行動自体ではなく
それをどう捉えるか

という

私たちの心


なんですね。
                  
 

 

 

<捉え方が出発点>

 

物事は自分の捉え方次第で

 

どんな風にも色付けできます。

 

 

 

そこが出発点となり

 

その結果

 

 

どんな気持ちで

 

どんな行動を

 

起こそうとするのか?

 

そして実際に

 

どう動いたか?によって

 

現実が変わっていきます。

 

 

 

 

コップの例で言うなら

「もうコップに水が半分しかない」

っていう不安を抱きながら

水を継ぎ足してコップを満たそうと

努力するかもしれません。

 

あるいは

 

「まだ半分もある」

という安心感をもちながら

喉を潤すのかもしれません。

 

もしくは

 

コップに水を満たそうとしつつ

もう一つコップを手に入れようと

探し始めるかもしれません。

 

 

 

いずれにせよ

 

 

どういった捉え方

 

どういった気持ち

 

どういった行動をとるか。

 

 

これによって

 

結果が変わってきます。

 

 

 

 

どう捉えるかによって

 

湧き上がる感情が決まり

 

どう感じるかによって

 

選択する行動が違ってくるでしょ?

 

 

 

だから

 

出発点である捉え方が

 

いかに重要か

 

ってことなんです。

 

 

 

 

<子どもは天才の訳>

 

娘が小さかった頃のこと。

 

家の中にあるいろんなモノの形

 

についてよく

 

問題を出して遊んでいました。

 

ある時

 

三角おにぎりを指差して

 

「おにぎりの形は?」

 

と聞いた私に

 

娘が「ナガシカク!」

 

と答えたことがありました。

 

 

私は咄嗟に

 

「違うじゃ〜ん」

 

と口に出していましたがその瞬間

 

ハッと気付きました。

 

たしかに三角おにぎりには

 

「長方形(ナガシカク)」

 

に見える角度があります。

 

 

私たち大人は頭がカチコチなので

 

三角おにぎりは

 

三角ってつくくらいなんだし

 

三角に決まってんだろ

 

と思い込んで(決めつけて)います。

 

 

 

でも頭の柔らかい子どもたちは

 

三角おにぎりが四角で

なにがおかしいんだ?

 

というごくごく自然な思考回路で

 

生活しています。

 

 

 

 

この柔軟さこそが

 

私たち大人が遠い遠い昔に

 

失ってしまった

 

無限の可能性だろう

 

と思います。

 

 

 

三角おにぎりは三角だ、としか

 

捉えられない私と

 

 

 

三角おにぎりは

 

三角でもあり

 

四角でもある

 

と捉える娘。

 

 

 

どちらの方が彩り豊富な世界に

 

生きられるか

 

明らかです。

 

 

 

<過去も捉え方次第>

                                    

確かに過去は変えられません

 

そして過去から被った影響も

 

変えられません。

 

でも

 

過去という事実の解釈

 

変えられるんです。

 

「未来は変えられる」の意味は

 

過去という事実の

 解釈を変えられる

 

ってことでもあります。

 

自分の過去を否定し続けていた人が

 

思い切って過去を受け入れた途端

 

劇的に人生が変わったって話

 

よくありますよね。

 

そういうこと。

 

 

 

他にも・・・

 

太陽が地球の周りを回っているように見える

 

ということは変えられません。

 

でも

 

実は地球の方が太陽の周りを回っている

 

ってな具合に見方を変えることはできます。

 

つまり

 

「事実に対する認識」は変えられる

 

ってこと。

 

 

 

過去は変えられないんだから

 

過去について「ああだ、こうだ」と

 

考えても意味がないという人がいます。

 

これは決定的な間違いです。

 

 

未来に影響するのは

 

過去の人生と言う事実ではなく

 

過去に対する解釈です。

 

 

 

 

変えられない過去を正しく分析し

 

捉え方を見直して

 

望む未来に最適な言動をする。

 

これが無意味なわけがない。

 

 

事実に対する自分の解釈で

 

自分を不幸だと決めつけているだけなのに

 

事実が自分を不幸にしていると

 

勘違いしてませんか。

 

 

 

 

同じ状況でも

 

楽しく時を過ごす人と

 

絶望に満ちた時を過ごす人がいます。

 

両者の違いは

 

置かれている状況(事実)

 

ではありませんよね。

 

ただただ事実の解釈が違うだけ

 

なんです。

 

 

 

                
思い通りにならない現実に

 

怒りや絶望を感じるんじゃなく
                 
                  
見方・捉え方を

変えるチャンスだ
                  
                  
と思うことができれば

 

きっとその瞬間から                 
                  
人生はいくらでも変わります
                  
                                    
                  

幸福な人生を送るのに

 

必要不可欠なもの・・・
                  
それはすべてあなたの内部
                  
あなたのものの考え方の中に

 

あります。

 

 

 

 

 

いつもと同じ今日という日を

 

人生最高の日にできるかできないか

 

それはいつだって

 

自分次第です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌お願い

 

 

 

 
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