シンママ実業家👠オーガニック専門家🌴ayanoの呟き

\すべてのママをhappyに/「健康」と「お金」は幸せになるための2大条件。 経歴20年の起業コンサルタントとして、最先端オーガニックを学んだオーガニック専門家として、健康とお金を最短で手に入れる方法をお伝えします。

【先進国一残念な国、日本】ケミカル漬けのアナタへ

3大療法にしがみついた場合の

(手術・放射線・薬物)

 

ガンの末期は壮絶です。

 

肺に水が溜まりいくら息を吸っても呼吸ができず

おぼれているような感覚に襲われる。

痛みこそ伴わないけれど呼吸が浅く

どんどん速くなっていく。

モルヒネを大量に投与し

意識が戻ることなく死んでいった祖父。

 

腹水がたまり動けなくなる。

痛みは日に日に増し

嘔吐を繰り返し

耐えられなくなると

医療麻薬をどんどん使われ

意識がもうろうとした中

苦しんで逝った母。

 

 

正直、亡くなったとき

 

「よかったね、楽になれたね」と

 

思いました。

 

それほどに西洋医学に頼った末の

 

ガン死は壮絶です。

 

母に関しては本当に

 

毎日そばで見てきたので

 

いやというほどその酷さを味わいました。

 

だから、私は

 

 

絶対に

ガンにならない

と決めています

(ガンは生活習慣病なので予防できます)

 

 

 

 

 

<ガン大国日本>

 

 

 

 

残念なことに日本は

 

ガン大国です。

 

 

ですが、世界的にみると

 

先進国ではガンは減ってきています。

(先進国でがん死亡者数が増え続けているのは日本だけ)

 

 

 

 

 

特にアメリカでは

 

1990年頃から右肩下がりです。

 

 

 

 

 

ではなぜ医学が発達しているといわれる日本で

 

今なおガンが増え続けているのか。

 

 

 

 

どうやら、世の中には

 

日本国民に病気(ガン)になってもらいたい

 

という一定の人たちがいるようでして。

 

 

その人たちが世の中を支配しているってこと。

(全て・・・とは言わないまでもほとんどね。

 つまり、必要な情報は隠されており

 我々に入る情報はしっかり操作されている。)

 

 

 

なんていうか・・・、マスコミは

 

気持ちがいいくらい、嘘つきます。

 

 

 

ま、それはさておき

 

ガン減少について海外(アメリカ)に

 

成功事例があるのなら

 

それを学べば良いと思い調べてみたところ・・・

 

 

アメリカでは

 

マクガバンレポート以降

 

ガンが減っていることがわかりました。

 

 

 

 

 

<マクガバンレポートとは>

 

 

1970年代のアメリカでは、死因の上位2つの病

 

心臓病とガンがどんどん増えていました。

 

このままでは、病気が増えすぎて

 

医療費が嵩み

国家予算が破綻しかねない

まさに今の日本と同じ状況です)

 

と、当時のフォード大統領が

 

病気の原因を徹底的に調べる

 

方針を出しました。

 

そして

 

アメリカ上院栄養問題特別委員会を設立し

 

莫大な予算をかけて徹底的に

 

心臓病とガンの原因が調べ

 

2年後の1977年に

 

5000ページにのぼる

 

レポートが発表されました。

 

 

 

これが「マクガバンレポート」です。

 

 

 

 

当時衝撃とされた内容は以下の通り。

 

我々の慢性病は肉食中心の

 

誤った食生活がもたらした

 

食原病であり

               

薬では治らない

 

 

 

我々はこの事実を率直に認めて

 

すぐさま

 

食事の内容を改善

 

する必要がある。

 

アメリカでは40年前の時点で既に

 

病気が食事から作られると

 

分かってたんですね。そして

 

病気が薬では治らないことも。

 

 

 

そして改善方法として

 

結論づけられたもの↓

 

・肉、乳製品、卵といった
 動物性食品を減らす。

 

・高脂肪、高カロリーの食品も減らす。

 

・できるだけ精製しない穀物や野菜
 果物を多くとる。

 

 

 

実はこのとき

 

最も理想的な食事

 

として挙げられたのが

 

我が国日本の食事です。

 

とはいえ今の日本の、ではありません。

 

元禄時代以前の我が国の食事です。

(玄米菜食)

 

元禄時代以前って言われてもピンとこないと思いますが

江戸時代、徳川綱吉の治世より以前ってことです。

 


 

「なぜ元禄時代以前?」

 

理由は、元禄時代には精米技術が発達し

 

白米を食べるようになったからです。

 

その結果「江戸わずらい」すなわち

 

脚気が大流行したという話が

 

歴史にも残っています。

 

 

お米は精白することで胚芽に含まれる

ビタミン

酵素

ミネラル

食物繊維といった

貴重で重要な栄養素がなくなってしまいます。

なので

単に日本食とは言わず

栄養的に優れている

玄米を主食にしていた頃の和食が

理想的な食事というわけです。

 

<伝統的な日本の食事内容>

・精白しない穀類が主食

・季節の野菜や海藻・小さな魚介類が副食

ちなみに・・・マクガバンレポートでは…
≪このような単純なことに気が付かなかったのは
20世紀の医学を特有の偏った思考回路
が支配していたからだ!≫
と示されています。

偏った思考とは「パスツール医学」です。
つまり
「病気の原因は菌だ!」というもの。
だから「抗生物質」の開発が進んできた。

これに対し環境医学の創始者
ペッテン・コーヘル氏が

「病気の原因は、菌じゃない!
菌が宿りやすい抵抗力のない体が問題なのだ!」
と唱えました。彼は、コレラ菌を自分で培養して
みんなの前で飲んだという話があります。

ですがやはり世の中は
「菌さえ叩けば、病気は治る!」
と言う考え方が主流でした。

そんな中でマクガバンレポートが発表され
米国の疾病対策は、いよいよ
治療から予防へ大きくシフト。

この歴史的レポートは、”日本以外”の先進国が
健康政策の原典としています。

 

 

このようにマクガバンレポートにより

 

食事や栄養のとり方と病気の関連

 

公式の場で明らかになりました。

 

結論としては

 

人間の体は、構成しているひとつひとつの細胞が

 

正常なバランスをとっていれば

 

病気にならない

 

細胞を正常に働けるようにしてやれば

 

病気は治る

 

 

細胞に栄養を与えることがこれからの医学である

 

と結んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

これが1977年のことです。今から43年も前。

(つまり、43年前から、ガンの原因は解明されてたということ)

 

 

 

レポート作成の中心人物であった

マクガバン議員

ジョージ・スタンリー・マクガバン)

 

 

 

<発展する栄養学>

 

マクガバン・レポート以降

 

アメリカの栄養学は一気に進みました。

 

細胞レベルにいかに必要な栄養素を届けるか

 

という学問です。

 

 

 

 

食事の重要性がフォーカスされ

 

栄養学に基づいた食事法が

 

どんどん開発されました。

 

 

 

 

マクロビオティック

 

「分子矯正栄養学」

 

酵素栄養学」

 

ゲルソン療法

 

 

そして、栄養素の研究も進み

(日本の栄養学は、

 蛋白質、脂質、炭水化物、ビタミン

 ミネラル、食物繊維、水の

 7つの栄養素で学びますが)

 

 

 

8番目の栄養素

 

ファイトケミカル

(抗酸化物質)

 

 

9番目の栄養素

 

酵素(エンザイム)

 

が新しく発見されました。

 

 

 

 

 

アメリカの栄養学ではこの9種類の栄養素を

 

「高校の一般教養」で学ぶ

 

そうです。

(この時点で日本は完全に遅れを取っていることになります。)

 

 

 

 

<医療制度の違い>

 

 

そして、アメリカでは

 

画期的な医療制度を作りました。

 

自然療法士の制度です。

 

 

 

これは、薬に頼らず

 

食事・栄養療法などで治療をする

 

ドクター資格です。

(自然療法と呼ばれる治療には

 アロマテラピーホメオパシー

 リフレクソロジー、睡眠療法、東洋医学

 心理療法作業療法など幅広く

 自然療法士は、これらの自然療法のいくつかを

 組合わせて使うこともあります。)

 

 

 

6年制の専門大学を卒業後

 

その州のライセンスを取ると開業でき

 

保険適用となるそうです。

 

 

 

 

 

 

アメリカではガンになると、日本と同じ

 

3大療法のドクターにかかるか

 

自然療法士にするか

 

自分で選択できます。

 

 

 

マクガバン・レポート

 

ガンは薬では治らない

 

と断言してるわけなので

 

至極自然な流れですね。

 

 

 

 

 

ではマクガバンレポートを参考に

 

がん(病気)にならない為の

 

推奨生活スタイル

 

をまとめてみます。

 

①主食は玄米、雑穀、または
 全粒のパスタ、パンなど

 精製していない穀物主体とする。

 

本物の発酵食品を摂る。

 

 

 

ビタミン、ミネラル
  バランス良く摂る。

 

良質の油を積極的に摂る。

 

 

年齢に合わせた
 食事量にする。

 場合によってはサプリを使用する。

 

 

化学物質を

  可能な限り避ける。

 (食品添加物、農薬、薬、人工甘味料等)

 

 

遺伝子組換え食品を

  食べない。

 

 

ファスティングを定期的に行う。

 

⑨よく噛む(最低30回理想は50回)

 

 

⑩夕食は就寝3時間前には済ませる。

 (食べてすぐ寝ない)

 

酸化を意識して

   還元するものを積極的に摂る。

 

ストレスを溜めない。

 

 

 

 

 

化学物質や有害物質

 

自然界にないものを食べるのは良くない

 

これはもう、ほとんどの人が

 

分かりきっていることだと思いますが

 

 

 

 

調べれば調べるほど

 

現代の日本の食材は

 

ほとんどNGです。

 

 

 

 

野菜、お米、果物は見事に

 

農薬まみれ・・・。

 

しかも農薬は世界で禁止傾向になる

 

危険なものをどんどん使ってます。

 


 

 

加工食品は食品添加物遺伝子組み換えだらけ。

 

しかも、法の網をくぐり抜け

 

ちゃんと表示されない。

 

 

 

 

ダイエットを謳う健康食品には皮肉にも

 

不健康極まりない人工甘味料てんこ盛り

 

sagittarius-leo.hateblo.jp

 

 

 

有機栽培の肥料は遺伝子組み換えの

 

エサを使った飼料を食べた

 

家畜の糞を使っている可能性。

(これ、世界基準では禁止)

 

 

品種改良のおかげで

 

野菜の栄養素はどんどん減少。

(旬を食べる重要性)

 

 

世界が禁止傾向のトランス脂肪酸

 

日本では全くのフリー。

 


 

 

などなど・・・

 

 

まだまだありますが、これほどまでに

 

日本の食料品は汚染され

 

食卓は窮地に立たされています。

 

 

 

 

 

<ケミカルまみれの1日>

朝、けたたましい目覚ましの音で目覚める。


朝食はとりあえず
ハムエッグ(発ガン性の添加物&抗生物質たっぷり)と
食パン(ポストハーベスト小麦粉)に
マーガリン(トランス脂肪酸)を付けて。

飲み物は健康のために牛乳(牛の血液)を一杯。
そのあとハミガキと洗顔を済ませ
(フッ素や化学薬品まみれの有毒物質)
メイク(石油製品を顔に塗る)して、会社へ。

満員電車(電磁波の嵐)に揺られ、会社到着。
インスタントコーヒー(コーヒー味の化学薬品)片手に
仕事に勤しむ。
よく利用する会社のウォーターサーバー
100%純粋な水(自然界にありえない構造)だから
安心と思い込む。


お昼休憩。
コンビニで買ったサンドイッチ(添加物の嵐)と
午後の紅茶(砂糖の塊)。
最近肌荒れがひどいので
サプリメント(栄養より添加物の方が多い)も摂る。
歯磨き代わりに
ガム(味の付いたプラスティック)を噛んで
午後の仕事をこなす。

就業後、同僚と焼き肉を食べに行く。
食べ放題の焼き肉や
(成長促進剤やホルモン剤漬けで病的に育った牛)
フルーツやサラダ
(ポストハーベスト、塩素漂白剤漬け)で
ご満悦。

帰宅後お風呂を溜めてる間に
プリンになってきた髪を
市販の毛染め液(殺虫剤の400倍の毒性)で染め直し。


疲れが取れる入浴剤も入れ
(化学薬品が全身の皮膚から吸収)
シャワー(世界一塩素濃度の高い漂白剤)を浴びる。
メイクを落とし、シャンプー(禿げまっしぐら)して
蒸気(塩素が気化した有害なもの)に包まれていい気分。

お風呂から出たら、すぐ化粧水や乳液(化学薬品)。
小腹が空いた頃にカップ麺(環境ホルモン融解)をぺろり。


健康を考えて
野菜ジュース(還元濃縮の処理でビタミンの大半が壊れた)も。
今日は焼き肉食べたから
歯磨き後はモンダミンも忘れず。
(化学薬品が口の粘膜から吸収される)

寝る前にPC(脳を覚醒させる光)でメールチェック。
枕元にスマホ(脳に影響を及ぼす電磁波)を置いて
就寝。

一日が終了…。

 

ちょっとおおげさかもしれませんが

 

現代人の1日ってだいたい

 

こんな感じですよね。


これだけ添加物や薬品にまみれた生活を

 

長年続けていたら、そりゃ

 

病気になるのも当然。

 

なにより問題なのは


ほとんどの人がこのケミカル漬けの生活に

 

疑問すらもたないしましてや

 

ガン(病気)の原因だなんて

 

思ってもないってこと。

 


『年を取れば病気になるのは当然』

 


違います!!!

 

人は本来、自然に即した生き方をしていれば

 

病気になることはありません。

 


『添加物も水道水も日本のものは安全』

政府や企業による刷り込みです。

 


手放しでなんでも信用してると

 

後で泣きを見るのは私たちです。


誰も責任なんて取ってくれません。


自分の身は自分で守るしかないんです。

 

 

 

<今できることを今やる>

 

この史上最悪ともいえる

 

日本の当たり前の状況を変えるために

 

私たちが今すぐできること。

 

それは

 

一人でも多くの人がまず

 

この日本の異常な食事情、生活環境を

 

知るってこと。

 

 

 

そして

 

知りたくないかもしれない真の情報を

 

皆が発信していくことだと

 

強く感じています。

 

 

 

真の情報というのは、実は

 

大企業やマスコミ、メディアではなく

 

小さくてか弱い

 

私たち国民1人1人から

 

発信されるものの中にこそあります。

 

 

何者かにいつも支配され

 

誰かに都合のいいように

 

じわじわと病気にさせられ

 

殺される・・・?

 

いえ

 

生き方も死に方も、自分で選べます。

 

自分の人生

 

自分で決めましょう。

 

 

 

そして私たち1人1人の

 

選択と行動

 

個人の生き方のみならず

 

 

やがて

 

 

 

 

企業や市場も巻き込み国

 

あり方までも変えていける。

 

 

 

 

私はそう信じて

 

活動を続けています。

 

 

 

 

 

合掌お願い

 

 

 

 
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私は

 

女性(特にママ)が幸せでいられれば

 

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