シンママ実業家👠オーガニック専門家🌴ayanoの呟き

\すべてのママをhappyに/「健康」と「お金」は幸せになるための2大条件。 経歴20年の起業コンサルタントとして、最先端オーガニックを学んだオーガニック専門家として、健康とお金を最短で手に入れる方法をお伝えします。

【危険】日本も確実に中国化■みんな一緒にゆでガエルになりますか?

 

SNSの誹謗中傷により

 

22歳という若さでこの世を去った

 

女性プロレスラーのニュース・・・

 

 

国内だけでなく苛烈な書き込みにより

 

自殺と報道された韓国f(x)元メンバーや

 

その後を追うかのように亡くなった

 

KARA元メンバー。

 

まだまだ記憶に新しいと思います。

 

 

 

 

そもそもネットでの誹謗中傷は

 

今に始まったことではなく

 

以前からずっとありました。

 

 

そして今回のような

 

痛ましい事件があるたび

 

ネット住民のマナーの

 

モラルのさが

 

指摘されてきたわけですが

 

 

 

 

残念ながら当の本人たちは

 

何も気づかないし

 

何も感じてない。

 

 

 

悲しいかな

 

それが事実だったりします。

 

 

 

というのも

ネットでの誹謗中傷の書き込みって

いじめに似てるんです、というか

同じです。

いじめって

 

集団から異物を排除しよう

 

という人間の生理的な

 

カニズムによって生じるもの。

 

 

生物には生存競争において

 

他者を排除する本能があります。

 

 

いじめはその本能が

 

好ましくない形で表れたものだと

 

私は認識してます。

 

 

 

だから

 

誹謗中傷の書き込みをしている本人に

 

いじめている自覚はなく、むしろ

 

自分は良いことをしているのだという

 

高揚感を感じていたりします。

 

しかもネットの場合

 

匿名でできてしまう

 

というのが厄介。

 

 

 

いじめの抑止力となるのは

(それが好ましいかどうかはさておき)

 

反撃される可能性です。つまり

 

やったらやり返されるかもしれない

 

という恐怖。

 

 

 

でもネットで匿名なら、

 

現実に反撃される可能性は

 

ほぼありません。

 

だからどんどんエスカレートします。

 

 

・・・残念ながらいじめと同様

 

ネットの誹謗中傷も

 

なくならないと思います。

 

 

 

さらにこのネットでの誹謗中傷の

 

最大の危険性は

 

どんどんと際限なく

 

拡大していくということ。

 

 

ニュースになると

 

火種となった誹謗中傷をした人に対する

 

新たな誹謗中傷が始まるというパターンは

 

もうお馴染みです。

 

 

 

ベクトルの方向が変わるだけで

 

同じエネルギーで

 

あっちでもこっちでも

 

争いが勃発してしまう。

 

 

つまり

 

「いじめはダメだ!

 いじめなんて卑劣なことすんな!」

 

と周りの人がいじめていた人を

 

いじめ始める。

 

 

それじゃ解決にはならない。

 

かといってじゃあ

 

優しく注意すればいいのか?

 

 

 

いじめをしてる人に

 

「いじめはダメですよ。

相手を傷つけてしまいます。

だから辞めましょう。」

 

と言って

 

「そうですよね、わかりました。

やめます。」

 

なんてなるはずもない。

 

 

 

じゃあ、罰則を作って

 

いじめをする人を

 

法で取り締まればいいのか?

 

どんどん訴えていけば

 

根絶できるのか??

確かに表面上

 

数字的には減ると思います。

 

でも

 

「本当は腹が立ってるけど

 この思いをぶつけたら逮捕されるから

 我慢しなきゃいけない。くそーっ!」

 

っていう

 

どす黒い呪いに満ちたエネルギーを

 

溜め込んでいく人が増えたら?

 

それで本当の平和は訪れる?

 

 

 

違う、そうじゃない。

 

そこじゃない。

 

 

 

弱い者をいじめたり

 

誹謗中傷したりする

 

という行為は

 

断じて許すことはできません

 

 

でも!

 

 

憎むべきはその忌々しい

 

「行為」であって

 

その行為に及んだ

 

「人」ではありません。

綺麗事だと思うかな・・・)

 

 

そしていつも言うように

 

戦いや争いからは

 

なにも生まれません。

 

「VS」になってしまったら

 

絶対に解決にはなりません。

 

いつまでもそこに

 

問題が発生し続けます。

 

 

 

ずっとずっと昔から

 

いじめを撲滅しようと声をあげながら

 

未だ解決をみていない世の中が

 

それを証明しているはずです。

 

まず目を向けるべきは

 

いじめる側の人間なのではないか。

 

 

どうして

 

誹謗中傷・いじめを

 

・しなきゃいけなかったのか?

 

・やらざるを得なかったのか?

 

 

 

時間はかかるかもしれないけれど

 

いじめや誹謗中傷をするその人の

 

心の

 

ひとつひとつ灯りをともしてく。

 

 

それこそ真の解決につながる

 

と感じます。

 

どうしたの?

何があったの?

何がそんなに哀しいの?

何をそんなに我慢してきたの?

 

誰に合わせて生きてきたの?

誰に認められたかったの?

自分を殺してがんばってきた?

その不満は、本当は

誰に対しての不満なの?

・・・・

 

 

きっとそういうメッセージを

 

彼らこそ

 

待っていると思う。

 

 

 

 

 

人の心を本当に動かすのは

 

力ではありません。

 

恐怖でもありません。

 

 

こそが人の心を動かし

 

だけがすべてを超越します。

 

 

 

 

愛は自分の好きな人

 

気に入った人にだけ与えるのではなく

 

この世に存在するすべてのモノが

 

与え与えられるべきもの。

 

 

世の中には愛が不足し過ぎています。

 

愛が足りない

 

愛が欲しい

 

 

 

そんな波動が溢れています。

 

 

それに早く気づいてほしいのに

 

なかなかみんなが

 

気付かない・・・

 

 

だから宇宙(神さま)は

 

こうして痛ましい事件を

 

何度も何度も

 

起こすのかもしれません。

 

 

世の中に

必要のないことは

起こらない・・・

 

 

その意味をまた私は

 

深く考えさせられてます。

 

 

 

 

 

<ゆでガエル理論>

 

 

さて

 

急激な変化に人は

 

なかなかついていけないというものの

 

危険だと気づきさえすれば

 

その場から逃げ出すことができます。

 

 

でも

 

 

気づかぬほどゆっくりと

 

進行していく危機

 

人は気づくことができず、

 

対応を間違えて

 

の状態に陥ることがあります。

 

いえ

 

んでしまうこともあります。

 

 

 

 

 

<ゆでガエル理論>ご存知ですか?

 

 

カエルをいきなり熱湯に入れると

慌てて飛び出して逃げるけど

水から入れてじわじわと温度を上げていくと

温度変化に気づかず、

生命の危機を感じないまま

茹で上がって死んでしまう・・・

 

ってね。

 

 

 

 

 

いえいえ

 

ある程度温度が上がれば

 

カエルは驚いて飛び出しますので

 

現実にはありえない話です。

 

これは

 

マンネリ化への警告を与える

 

理論として用いられる寓話です。

 

 

ただこれ

 

笑いごとじゃないです。

 

今まさに私たちは

 

ゆでガエルになりつつあります。

 

 

 

気づいてますか?

 

 

 

私たちの住む世界は順調に

 

火にかけられてます。

 

水温は確実にゆっくりと

 

上がり続けてますよ。

 

 

ちゃんと感じてますか??

 

 

 

 

 

<政府の思惑・狙い>

 

 

話は冒頭の話題に戻しますが

 

大きく報道され、連日

 

テレビやラジオ

 

新聞紙面をジャックするような

 

ニュースが出てくると

 

 

 

 

どうしても私は

 

こう考える癖があります。

 

・何か他の大事なことから

 私たちの関心を

 そらせようとしてないか

 

 

・このニュースを利用して 

 違うなにかが

 動こうとしてないか

 

って。

 

 

何が言いたいかというと

 

世間を騒がすニュースが出た時こそ

 

そこ以外の出来事に

 

意識を向けよってこと。

 

 

 

これは重要なニュースを隠すために

 

世論を都合よく利用するために

 

マスメディアや政府が

 

昔からとってきた手法です。

 

 

例えば・・・

 

SNSの誹謗中傷で自殺というような事件は

過去にも国内外で何度も起きているのに

 

なぜあの4月のタイミングで

「待ってました」とばかりに

投稿者の個人情報を晒す法案が提出されたのか?

 

 

 

おかしいなって思いませんでした?

 

なんでそんなに早く?

 

ひっかかりませんでした?

 

 

もともと

 

ネット規制を強化したかったところに

 

タイミングよく事件が起きて

 

大義名分として利用した・・・

 

と考えるとどうでしょう。

 

 

 

 

政府による

 

情報統制

 

言論弾圧

 

監視社会

 

着々と進んでいる気がして

 

とても心配です。

 

 

時系列を追うと

 

 

3/31に

政府が携帯電話会社やIT企業に対し

携帯電話の位置情報や検索履歴などの

統計データを提供するよう要請

 

 

 

 

5/26に
アベノアプリで個人の位置情報を収集

 

 
 
5/27に
「個人情報まるごと管理法案」成立。
 (スーパーシティ法案)
 
 
 
つい先日にはTwitter大量アカウント停止。
Facebookにもファクトチェックという名の
 
はい・・・
 
で、これらの構想を根幹で支えるのが
 
5Gってわけです。
 

 

 

 

ちなみに5/27に成立した

 

スーパーシティ法案は当時

 

黒川前検事長の掛け麻雀問題や

 

上記の自殺報道を隠れ蓑に

 

ひっそりと採決され衆参わずか

 

3日間11時間の審議のみで

 

成立しています。

 

 

 

法案についての報道も

 

法案成立についての報道も

 

ほとんどありませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

スーパーシティ構想の場所はどこ!?

都道府県別の状況が分かります!)

 

 

ぜ〜んぶ紐付けるのね。

 

 

 

 

 

<日本はやがて中国に>

 

中国は既に監視カメラの世界です。

 

 

中国の空港ではターミナル前で

 

混雑がない・・ってご存知ですか?

 

3分以上ターミナル前に駐車すると、
監視カメラに
車のプレートナンバーを記録され、
その画像がビックデータによって
解析されて、
駐車違反とされます。

車のドライバーは、後日、
違反切符を取られ、
罰金とポイントの減点に関する
通知書が受け取ります。
弁解の余地はまったくありません。
監視カメラの記録が完璧だからです。

 

 

 

中国はすでに顔認証で

 

誰がどこでなにをしてたか

 

政府が綿密に把握しています。

 

 

 

赤信号をちょっと

強引に渡りでもすれば

すかさず

道路の向こう側にあるモニターに

顔が映され

氏名、性別、出身地など

プライバシーに関する情報も

同時に公開されます。

顔を隠しても歩き方でバレる監視ツール

 

 

現在の日本では考えられないこと

 

かもしれませんが

 

顔認証システムが

 

広範囲で普及している中国では

 

日常的風景です。

 

また、渋滞の運転で

 

イライラした感情を表せば

 

その感情を検知保存され

 

危険人物と見なされ飛行機に

 

搭乗できなくなることもあるとか。

 

 

 


「そんな馬鹿な」と笑いますか?

 

いえ、日本も着実にこの

 

監視社会」へと

 

向かっています。

 

 

 

そういえば、給付金の10万

 

ネット申請だと

 

必ずマイナンバーカードが

 

必要でしたよね。

 

これつまり

 

マイナンバーカードと銀行口座を

 

紐付けるってこと。

(私はマイナンバーは

 監視社会の囚人番号と思ってますので

 カードは発行していません。)

 

 

 

政府は10万を餌にしてでも

マイナンバーカードを普及させたくて

たまらなかった。

 

個人データを無規制で活用する

 

「スーパーシティ」事業が

 

このまま横行していけば

 

あらゆる個人情報は

 

行政機構に筒抜けになり、

 

なにに使われるかわかりません。

 

 

プライバシーなんてものは

 

ほぼなくなります。

無関心のまま

 

ただ政府の言いなりになっていれば

 

確実に私たちはロボットと化します。

 

 

 

そうなってから

 

不平不満を爆発させても

 

時既に遅しです。

これも進化なのか
退化というべきかわからないが
一種の機械になっている。
ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、
完全に受動的な、機械的な反応しか示さない
『ロボット人間』になっているのだ。

それまでの気候異変と環境異変、
政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が
そのようなロボットのような人間を
大量に生み出す。

・・ ロボット人間たちのほうは
それに従って生きるだけだ。
これはある意味では気楽な身分だ。

戦争も気候も経済も、
神人たちによって制御されてしまうので、
ロボット人間たちは神人たちの認める限度で
多くのものを与えられる。

食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も
時には思想さえも与えられる。

ただロボット人間たちは、
与えられ、操られていることを
意識できないようになる。

自分たちの意識では、何もかも
自分で選択して勝手に生きているのだと思う。
しかし、じつは神人たちがすべてを見通して
管理工場の『家畜』のように
彼らを育て飼うことになるのだ。

こうして人類は、完全に2つに分かれる。
天と地のように、2つに分かれた進化の方向を
それぞれ進みはじめる。
一方は限りなく神に近いものへ、
他方は限りなく機械的生物に近いものへ。

これが2039年の人類だ。
その先もずっと人類はこの状態を続ける。
ヒトラーの予言より)

 

超絶管理社会=完全ロボット化社会。

 


コロナはそのためだった?

 

5Gもワクチン強制接種も

 

すべてが繋がっていく・・・

 

 

本当に・・・

 

 


声をあげるなら今です。

 

きっとタイムリミットは

 

すぐそこまできています。

 

 

私たちが茹で上がるまで

 

もうたぶん

 

そんなに時間はありません。

 

 

 

 

 

合掌お願い

 

 

 

 
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