シンママ実業家👠オーガニック専門家🌴ayanoの呟き

\すべてのママをhappyに/「健康」と「お金」は幸せになるための2大条件。 経歴20年の起業コンサルタントとして、最先端オーガニックを学んだオーガニック専門家として、健康とお金を最短で手に入れる方法をお伝えします。

今日は【ノアの洪水の日】ノア→クリスマスを祝う=悪魔の復活を喜ぶ

今日はノアの洪水の日です。

 

ノアといえば

 

ノアの方舟

 

さて、私の頭には

 

ノアと聞くとすぐに

 

クリスマスが浮かびます。

 

 

 

ちょっと季節外れではありますが

 

今日は

 

クリスマス好きの方からの

 

ブーイング覚悟で

 

記事UPします(苦笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

お葬式は寺

 

 

結婚式は神社か教会で行い

 

 

クリスマスは盛大に祝って

 

 

正月は家族総出で初詣に出かける。

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんか違和感を感じる人

 

います?

 

いや、いることを願いたいんですが。

 

 

 

「楽しけりゃいい。祝えればいい。

 イベントとして成立し

 商売になって

 消費を煽れるなら何でもいい」

 

そういった価値観で

 

多数の宗教イベントを取り入れる

 

不思議な国があります。

 

 

 

そう、日本です。

 

 

2000年代になってからも

ディズニー効果を利用し

ハロウィンをしっかりと

浸透させましたよね。

 

 

 

ハロウィンについてはこちらの記事もどうぞ。

 

 

無宗教と称した何でもあり状態の日本は

 

海外からはその異様さを

 

不思議がられるわけですが

 

日本には「無宗教」という宗教信者が

 

たくさんいるんだと私は思っています。

 

そしてこの無宗教こそ

 

とっても危険な宗教だ

 

とさえ感じています。

 

 

 

なぜなら日本には宗教に

 

興味のない人がとっても多く

(信仰する宗教がある人を蔑むような風潮すら)

 

だからどの宗教についても

 

深く学ぼうとはしないからです。

 

 

 

 

 

つまり

 

お正月には神社で手を合わせて

 

現世ご利益をねだり

 

 

盆休みにはお墓参りして先祖供養をし

 

 

秋にはハロウィンを

 

 

冬にはクリスマスを満喫するのに

 

 

 

 

 

「あなたの宗教は?」と聞かれれば

 

「特にない」と即答しちゃうっていう

 

おかしな状況なわけです。

 

しかもいろんな宗教行事を

 

イベントとしてただ楽しむのみで

 

その意味するものや起源を

 

知ろうとする人が少ない。

 

 

 

 

 

私がこの無宗教?多宗教?とも言える

 

日本独特の価値観に

 

危険感をもったきっかけ、それが

 

クリスマスという行事です。

 

 

 

 

ちなみに

 

 

 

 

 

我が家には「クリスマス」という

 

イベントは存在しません。

(ちなみにハロウィンもありませんが)

 

 

正確には

 

クリスマスを祝う

 

なんていう恐ろしいことは

 

数年前にやめたんです。

 

なぜか、について今から書いていきますが

 

クリスマスLOVEな方にとっては

 

甚だ気分の悪い内容になりますので

 

ご容赦いただき・・・

 

 

 

 

一つの情報として

 

冷静に受け取れる方のみ

 

お読みください。

 

 

 

 

 

では・・・

 

 

 

 

ある年の師走、私は
それまで子どもの頃から
何十年と繰り返してきたルーティンである

クリスマスツリーの飾り付けをするため

準備をしていました。

するとなぜかその年に限って
ふとひっかかったことがあったんです。

 

「そういやなんでツリーの飾りには
 人や動物があるんだろう。

 人なんてぶっちゃけ
 首吊りしてるみたいに見えるよな」
 
って。

 


そしてそんなことを考えてたところに
ちょうど息子が部活から帰宅したので

「ちょっと飾り付け手伝って」
と声をかけたんですが。

仏頂面でこんな返事が返ってきました。

 

「俺キリストの誕生日に興味ねえ」

 

”じゃあおまえの信仰してる宗教はなんなんだ”

っていうツッコミは置いておいて

この息子の返事もなぜかこの時は
異様にひっかかったんです。

 

ん?あ、そうか。
クリスマス=キリスト教

ってことは聖書?

 

いつもならスルーするはずなのに

なぜか、なぜかこの時はひっかかった。

気になるとどうしても
自分で調べないと気が済まないという

私の長所とも言える性格(笑)

気づけばすぐにパソコンに向かってました。

 

そして夢中で検索窓に打ち込んでました。
 

クリスマスツリーとは?

クリスマスとは?

キリスト教とは?
聖書とは?

 

 

 

 

 

 

 

クリスマスツリーの意味するもの

 

あなたは、クリスマスツリーの起源を

 

知っていますか?

 

自分で調べてみたことありますか?

 

 

実は7世紀~8世紀の北欧に遡ります。

中世のゲルマン民族にとって

冬は恐怖そのものでした。

電気がなかったこの時代

太陽が隠れてしまう暗闇の夜は

夜行性の肉食動物が

我が物顔に蔓延る時間・・・

 

そう、人間にとっては死と隣合わせの

危険な時間でした。

しかも北欧の冬というのは

日本の冬などとは比べ物にならないほど長い。
冬至あたりだと15時には日が沈み

 翌朝9時まで日が昇らない)
日照時間はわずか6時間なわけです。

 

 

だから、そんな長く厳しい冬を乗り切るために

ゲルマン人が精神的な支えとしていた

イベントがありました。それが
「ユール」と呼ばれる冬至の祭り。

 

なんとこの祭りでは

 

聖木である樫の木に

 

動物や幼い子どもを

 

生贄として捧げ

 

その木を丸ごと燃やす事で

 

自分たちの安全を祈っていたんです。

 



これが

 

クリスマスツリーのルーツです。
 

(実はこれには続きがありイギリス人宣教師が

 布教活動をしていた時、今まさにゲルマン人

 子どもを生贄にしようとしている場面に出くわしたそう。

 そしてその残虐な行為を辞めさせるために樫の木を切り倒し

 代わりにキリストの木であるモミを植え

 キリストの教えを信じるように説いたため、その後

 ゲルマン人はキリストの木であるモミの木を讃えるようになったと。)

 


つまりクリスマスツリーに飾られている

 

可愛らしい動物や子どもの形の

 

オーナメントは・・・

そしてツリーを美しく彩る

 

イルミネーションは・・・

 

 

お察しの通りです。

 

 

 

 

 

 

キリストの誕生日?

 

 

そもそもクリスマスとは何ぞや?

一般的にはクリスマスってのは

 

イエス・キリストの誕生日

 

と言われています。

 


 

たぶんこれを親から聞いた子は

鵜呑みにして疑問なんて感じず育ちます。

私もそうでしたし。

 


でもね、よく考えてみましょ?

 

聖母マリアは家畜小屋でキリストを産んだとされています。

また聖書には、

「羊飼いたちが野宿で夜番をしながら

 羊の群を見守っていた(時にキリストは産まれた)」

と書かれています。

 

 

えっとですね、キリストが生まれたとされる

 

ベツレヘムの12月下旬の最低気温は

 

5〜6度です。

 

日本よりは多少マシとはいえ、羊飼いが

 

野宿するなんて考えられません

 

しかも普通に考えてそんな極寒の中

 

屋外(に近い家畜小屋で)出産する

 

というのはナンセンス。

 

それにこの地方で家畜を外へ連れ出すのは

 

通常3月末以降10月頃まで

 

と言われているから

 

そこも辻褄が合わない。

 

つまり

 

12月25日に

 

キリストが生まれたというのは

 

ありえない。

 

 

現に聖書にクリスマスの

(キリストの正確な誕生日の)

記述は見当たりませんでした。
(私が見つけられなかっただけならごめんなさいっ)

 

 

 

 

じゃあ、12月25日はいったい

 

誰の誕生日なのか?

 

 



実はこの日はノアの曾孫

 

「ニムロド」の誕生日だそうです。
ノアってのは「ノアの方舟」のノアです。

 


ニムロドはサタンの支配下で、バベルの塔を建設した

古代バビロニア王。
エホバの神に反逆し背教を起こした人間です。



つまり彼はキリスト教からすると

 

反教徒というか

 

自らを神と称した悪魔崇拝者なわけです。

 

ニムロドは666という数字の主でもありますが

(666でピンときますか?)

 


ニムロドの死後、枯れた木の切り株から

 

一晩で大きな常緑樹が生えたことから

 

彼の母親がその常緑樹の中に

 

ニムロドの命が宿っているんだと主張。

 

そしてニムロドの誕生日である12月25日に

 

彼へのプレゼントを常緑樹の下に供え

 

その復活を表したのがクリスマスの起源であり

 

クリスマスツリーの意味するものなんだって。

 

 

 

 

 

てことは?

 

クリスマスは

悪魔(ニムロド)を尊び

心から敬うお祭り

ですね。

 

つまりクリスマスを祝う私たちは毎年

 

神に逆らった存在(悪魔)の復活を

 

祝っているということになります。

 

 

 

ちなみに・・・

 

赤い服を着てプレゼントを配るおじいさんを私たちは

サンタクロースと呼んでますが

サンタ=santaという言葉も入れ替えれば

サタン=satanになっちゃうという

暗号のようなものが隠されてたりして。

(これはこじつけと感じるかも、ですが)

 

詳細についてはこちらどうぞ↓

 

 

 

ニムロドはバレンタインにも繋がってます

sagittarius-leo.hateblo.jp

 

 

 

闇は深く大きい・・・でも
まずは知ろうとする

 

じゃあ何でクリスマスが

 

キリスト教のイベントとして

 

こんなにも定着してしまってるのか?

 

 

それは、そもそも

 

キリスト教が何なのか?」

 

という闇に触れることになります。

 

これはここに書いてると

ぶったまげるくらい長文になるし

まだまだ私が完全に

消化しきれてない点もあるので

割愛しますが(汗)
調べていくと

「フリー◯イソン」とか

「イルミ◯ティ」とかも出てきます。

 

で、そこで決して「なんだ都市伝説か」

陰謀論じゃん」って

笑い飛ばして片付けるんじゃなく

とりあえずは知ってみようとする人が

もっともっと増えることを私は望みます。

 

知った上でその情報をどう料理していくか

それはもちろん

個々それぞれが決めればいいことです。

 

陰謀論についてはこちらもどうぞ↓

 

 

 

私は、こういった情報を知る

 

きっかけを与えてくれた自分に。

 

あの冬ツリーを飾りながら

 

ふと感じた自分の感覚に。

 

感謝の念すら感じています。

(大げさかな)

 

そしてこれからも

 

自分の感覚を大事に生きよう

 

と思っています。

 

正しいか間違いか

 

っていうジャッジじゃなく

 

心地よいか悪いかっていう

 

自分の感情を大切に。

 

 

 

 

私の価値観の基準は

 

「すべて自分軸で」なので

 

私がクリスマスのイベントはしない

 

と決めたからといって

 

それを子どもたちに強要はしていません。

 

もちろん世の中の人々に対しても

 

するつもりはありません。

 

ただ、私が得た知識と情報と私の想いは

 

シェアさせてと思っています。

 

 

 

 

子どもたちに対しては

・クリスマスというイベントの起源

・それを知った上で私が感じたこと

・私があなたたちに願うこと

をあの日夕食を食べながら話しました。


 


息子はもともとクリスマスという行事に

 

ポジティブなイメージを

 

抱いていなかったことも手伝い

 

「いいこと聞いた。納得!

 その情報俺も話せるヤツに話していく

 

と。

 

 

 

は少し考え込んで・・・

 

「自分でも調べてみる」と言いました。

 

そして後日

 

「私も積極的には

 クリスマスのお祝いはしないと決めた。

 でも楽しいイベントだと

 信じている友だちとの関係は

 壊さないようにうまくやってくわ」

 

と話してくれました。
 

 

 

 

 

私は子どもたちの出す答えは正直

 

どうでもよかった。

 

それまで毎年当たり前のように

 

やっていたことを

 

急にやめると言い出した

 

身勝手極まりない母親の話を

 

ちゃんと聞いてくれたこと

 

そしてそれだけじゃなく

 

それに対してそれぞれが自分事として捉え

 

考えてくれたこと。

 

 

そこに大きな喜びと価値と

 

頼もしさを感じました。

 

 

 

多分、私が逆の立場だったら

10代という年齢でこんな話を急にされても

冷静にはいられなかっただろうし

「おかんおかしなこと言ってるわ」と

聞き流していただろうと思う・・・。




 

 

 


「知ってしまった」
「気づいてしまった」

 

 

 

もちろんそこには

 

恐怖もあるだろうし

 

驚きも不安も疑念も

 

後悔も自己嫌悪も

 

怒りすらもあって。

 

 

 

きっと様々な感情に

 

向き合うことになります。

 

しんどいです。

 

でもだからこそそこからの


選択を自分で決めていけます。

 

ついでに余談ですが
私はスターバックス利用しません。
ディズニーランドも興味ないし行かないし

グッズも絶対買いません。
 

 

 

 

 

嫌な気分になった方がいたら

 

本当にごめんなさい。

 

毎年12月25日をワクワクしながら

 

待っている人もいると思います。


批判も非難もするつもりはありません。


だって私も以前はそうでしたから。






ただ、多くの人に

 

特に子どもにその背中を見せて生きている

 

親という立場の人には

 

知る自由と権利を放棄しないでほしい。

 

プラス

 

私の「伝える自由」も認めてほしい。

 

 

 

 

こういったダークな情報

 

マイノリティな意見・・・

 

昔の私だったら

 

きっとこう思ったと思います。

 

 

 

「それが本当だったとしても

 そっちじゃなくて今まで通り

 楽しくて気持ちが晴れやかになる方を

 信じてりゃいいじゃん。

 わざわざ気分の落ちるような

 おっかない話信じなくても・・・

 

 サンタさんはプレゼント持ってきてくれる

 愉快なおじいさんで

 クリスマスはキリストの誕生を祝う

 めでたくて楽しい日

 ってことでOKでしょ」

 

って。

 

 

 

 

 

もちろんその生き方もアリではある。

 

けど多分これがまさに

 

思考停止の奴隷脳。

 

 

人はホントに楽な方を選ぶし

 

根っからの怠け者(笑)だから

 

「不愉快な真実」よりも

 

「心地の良いウソ」を

 

聞きたい、信じたいって思う。

 

それを、支配者側は分かってます。

 

 

だから今世の中には

 

マス9つけて

ワク◯ン打ちたいって人が

うじゃうじゃいるんだよ。

 

 

気をつけよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ハリウッドスターはXmasに

 赤ちゃんを丸ごと食べる!!?

 

 

 

 

 

 

さて、1年の締めくくりである師走。

 

クリスマスの存在しない我が家は

 

静かに過ごすのかっていうと・・・?

 

そうじゃないんです(笑)

 

実は19日が重要です。

 

 

 

 

 

ふふ。

 

 

 

 

 

天皇の誕生日とか

キリストの誕生日とか

ブッダの誕生日とか・・・

 

そりゃそれをお祝いしてもいいんだけど。

 

 

そこを祝うよりなにより

 

この世で最も尊くて

 

大切な日は・・・

 

 

 

 

あなたがこの世に生を受けた日でしょ?

 

それ以上にスペシャルな日なんてない。

 

 

 

 

だから我が家は家族の誕生日だけを

 

盛大に祝います。

 

そこさえ大切にできてりゃ十分。

 

 

 

 

そしてもう1つ

 

もしも大切にしたい日があるとしたら

 

それは・・・

 

 

命の火が消える日、です。

 

 

 

 

この世は陰陽で成り立っている。

 

生と死は対極にあるものではなく

 

共にあるもの。

 

生が善で死が悪なのではない。

 

 

 

生=死。

 

 

sagittarius-leo.hateblo.jp

 

 

 

 

これが私の死生観です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌お願い

 

 

 

 
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