シンママ実業家👠オーガニック専門家🌴ayanoの呟き

\すべてのママをhappyに/「健康」と「お金」は幸せになるための2大条件。 経歴20年の起業コンサルタントとして、最先端オーガニックを学んだオーガニック専門家として、健康とお金を最短で手に入れる方法をお伝えします。

有能な女性社員緊急募集

 

 

<職種>

Director of Operation

(現場総監督)
        

 

<勤務時間>

基本24時間(週135時間以上/週7日)

徹夜あり、休憩はほとんど

 

<必須能力>

交渉力・交際力

医学・金融学

栄養学

オールマイティーが望ましい)

 

<特徴>

複数のプロジェクトを担うため
・立ち仕事で体力を使う仕事が多い

・常に周りに注意を払う必要がある

・常にポジティブな姿勢と

 無限の忍耐力が必要

臨機応変な対応が必須

        
<備考>

・休日やクリスマス、正月には

 さらに仕事が増える
・食事は同僚が食べ終わった後で

 素早く1人で済ませることもある

・すでにこの任務を

 遂行している先輩たちが

 数十億人いる。

 

 

<給与>

0円

(ボランティアのような感じで完全無給)

 

 

 

 

「われこそは」と思う方は

 

メッセージください。
           

 

 

 

 

 

 

 


        
・・・
        
        
・・・・
        
        
・・・・・
        
        

 

 

 

 

 

 


いませんよね(笑)

       
私もこの求人を見た時

 

「ふざけてんのか?」

 

と思いました。

 

 

 

 

 

 

 


        
        
これ、なんの職業か分かりますか?
        
                
                
                
        
                
  


        
          
            
             
             
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

          
                                      
        
答えは・・・

 

お母さん」なんです。

 


        
                

American Greetingsという

 

アメリカのグリーティングカードメーカーが

 

6年ほど前

 

「母の日のキャンペーン」のために制作した

 

こちらの動画をご存知ですか?
        
      

 

私はこの動画を見て一番に

 

亡き母を思い出しました。
        




こんな過酷な労働条件の中で

 

家族を支えてくれる

 

「お母さん」という存在。

 

ブラボーとしか言いようがない(笑)

 

 

ホントに、すごいですよね。

 

いくら感謝してもしきれません。

 

 

 

 

 

 

そして同時に、自分も実はこの

 

クレイジーなまでに過酷な任務
        
日々難なくこなしていることを再認識し

 

人知れず自惚れたことは

 

言うまでもありません(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで改めて

 

「お母さんの仕事」

 

というのを考えてみました。

 

そして

 

お母さんの主な仕事を

 

実際にある職業に

 

置き換えてみたんです。

 

すると・・・

 

 

 

 

・家政婦 

    

 

・保育士  

 
 

・コック 

   

 

・心理カウンセラー

 


・税理士

 

 

・大工

 

 

・医師(看護士) 

   

 

・運転手 

 

 

・教員


 

・最高業務執行者

 

 

 

・用務員


 

・オペレーター

 

 

 

 

 

 

 

 

他にもまだまだありますが

 

主なものはこのくらいですかね。

 

 

 

 

家政婦と保育士・コックなどは

 

すぐに思いつくと思いますが

 

心理カウンセラーとして

 

子どもの気持ちを落ち着かせたり

 

家族の悩みの相談にのったり

 

最高業務執行者として

 

家族の財布や行動を管理したり

 

教員として学力の向上を図ったり

 

進路指導をしたり、と

 

 

 

 

 

普段の何気ない行動さえも

 

仕事として立派に

 

成り立っているものばかりです。

 

 

 

ちなみに、リストアップされた
 
これらの仕事をこなすのに

 

どれくらいの時間がかかるか

 

それを外注した場合

 

費用はいくらかかるかなどを換算し

 

 

 

 

お母さんという職業の

 

年収を算出してみました。

 

 

 

その結果上記12個を

 

主な仕事とする主婦の給与額は

残業代込みで、なんと

約1980万円!!

 
 
これは日本のサラリーマンの年収の
倍の金額になります。
 
 
 

やっぱり

 

 
 
 
 
しかしその一方で・・・

 

お母さんの仕事が

 

「世界で一番過酷」

 

と言われるこの状況を

 

「当たり前にし続けて良いのか?」

 

という疑問も湧いてきます。
        
                
        

 

性別や働き方においても

 

「多様性」が認められる

 

今の時代。

 

お母さんの在り方も、過酷以外

 

いろいろあって良いんじゃないのか?
        
と思ったりもします。
        

むしろ、

 

「過酷」という言葉を

 

使わずに済むような状況を作りたい。

 

 

 

 

 

過去に習うべきは習い

 

受け継ぐべきは受け継ぎながら、でも

 

世のお母さんたちが

 

過酷な仕事を全て1人で

 

引き受ける必要はないんじゃ!?

 

と思います。
(あ、別に母としての仕事を

 放棄したいわけではないですよ・・・)
        
        
 

 

 

 

「お母さんだから」という理由だけで

 

 

・子どもの面倒を
 すべてみるのが当たり前。

 

・裁縫や料理ができて当たり前。

 

・自由に外出したり
 遊びに行けないのが当たり前。


・24時間常に家族のことを
 考えてるのが当たり前。

 

 

       
 

・・・・・

 

 

 

 

 

       
こういった働き方(生き方)を

 

強いられなくても

 

いいんじゃないかなと・・・。
        

 

 

       
なぜならこれは

       
「お母さん自身の健康や生命

 夫婦や家族の関係性に

 関わること」
              
だからです。

 

さらにこれは

 

今後の日本が赤ちゃんを産み

 

育てやすい社会かどうかを

 

決める基準の一つにもなります。

 

 

 

 

 

 

 

「お母さんって、最高に楽しい!」

 

って・・・・。

 

 

これから先、お母さんという仕事が

(仕事という表現が適しているかは

 疑問ではありますが)

 


        
「世界で一番

 幸せな仕事」


「世界で一番

 愛される仕事」

 

「世界で一番

 価値ある仕事」


        

 

という風に捉えられるようになり
        

今よりもっとポジティブなイメージで

 

お母さんになりたい!
たくさん子どもを産みたい!

 

と思う女性が増えるような

 

世の中になったらステキだな、

 

と思います。

 

 

 

 

 


 

既に成人し独り立ちしている息子が

 

◯年前の誕生日にくれた手紙です。

(私の精神安定剤(笑))

 

 

 

反抗期全盛期は

親や社会への反発が半端なく

何度となく警察のお厄介になる息子と

何度となく

取っ組み合いの喧嘩をしました。

お互いをとことんまで

傷つけあう日々を過ごしました。

 

 

母であることに嫌気がさし

 

息子を責め

 

親子であることを呪い

 

自暴自棄になることも度々ありました。

 

 

それでも

 

なんとか母親であることから

 

逃げずにいられたのは

 

 

 

 

 

やっぱり「母」という生き方が

 

魅力的だったからだと思います。

 

 

 

 

 

母であるってことは

 

自分の不甲斐なさを

受け止めることだったり

 

自分のエゴを

思い知ることだったりします。

 

そしてそれによって猛烈に

自分にがっかりしたり

 

そんな自分を責めて責めて

落ち込んでしまったり・・・。

 

 

 

そういった過程を

 

何度も何度も繰り返し

 

自分と向きあいまくるのが

 

母という仕事でもあります。

 

険しい茨の道です。

 

 

 

 

 

でもその一方で・・・

 

 

 

 

これほどまでに自分を成長させ

 

自分を喜ばせる生き方も

 

他にはないと思います。

 

 

 

 

 

お母さんて、確かに

 

大変かもしれません。

 

責任重大だし

 

代わってもらうことができない。

 

 

 

でも、だからこそ

 

 

 

母という人生はこの地上で

 

最高の生き方

 

 

 

子育ての喜びも大変さも

 

社会全体で共有できるように

 

 

 

お母さんが幸せで

 

もっともっとあたたかい

 

社会になるように

 

 

 

私はこれからも自分にできることを

 

見つけていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌お願い

 

 

 

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日本が「子どもを産み育てにくい」

 

と感じる理由の上位6項目が

 

お金に関すること

 

という現実・・・。

 

 

 

 

世の中のお母さんが

 

もっと自由に

 

もっと楽しく

 

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